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Archive for 11月, 2010
このエントリをつぶやくこのWebページのtweets Bookmark this on Delicious このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - 「REGZA Phone T-01C」:げっ!ドコモからおサイフケータイ & 防水対応スマートフォンが発売される! この記事をクリップ!Livedoorクリップ - 「REGZA Phone T-01C」:げっ!ドコモからおサイフケータイ & 防水対応スマートフォンが発売される! BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマーク newsing it! Googleブックマークに追加 FriendFeedで共有

【追記:2010年12月04日】
#regzaphone 通りすがりの携帯電話ショップで、サンプルですがこの「REGZA Phone T-01C」を触ってきましたが・・・予想以上に大きくて、しかも重い!ちょっとガッカリ・・・どうやら、防水機能を備えたので、結構ガッシリした造りになっているそうで。ただ、普段利用するのに、慣れればこの大きさと重さが克服できるのかな、と不安になりました。

【公開時、投稿記事】
#docomo 携帯電話の買い替えを検討していますが、いまひとつパッとしない市場動向で、迷っているのですが、情報過多のこの時代に、私は本当に有効な情報を取得するのが遅い・・・

何これ!「おサイフケータイ & 防水対応スマートフォン」というのが発売されるんですね!しかも2010年12月17日、発売開始予定って!もう・・・

携帯電話(スマートフォン)で最も重要な機能は、当然ですが、電話通話、メールですが、その他に必須だと思っているのが、「おサイフケータイ」機能。suica に Edy は今や毎日利用している機能ですから外せない!そして、最近海外出張が多いので、World Wing というサービス。特に、3G と GSM の両方が経験的に必要です。

これら、個人的に必須と考えているスマートフォン・・・それが「REGZA Phone T-01C」のようです・・・もうちょっと我慢できないかも。

更にネットを調べていると・・・「ケータイ Watch::FeliCa・防水のAndroid端末「REGZA Phone T-01C」」にとっても魅力的な解説が!

「REGZA Phone T-01C」は、Android 2.1を搭載した富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製のスマートフォン。おサイフケータイ、防水対応で、2010年末~2011年初めに発売される予定。2011年春にはAndroid 2.2へのバージョンアップが予定されている。価格は、購入サポートなど店頭の割引施策込みで、一括で3万円台前半になる見込み。

東芝製の液晶テレビ「レグザ」の高画質化技術をもとにした「モバイルレグザエンジン3.0」を搭載。超解像、フレーム補間などの技術により、4インチ・フルワイドVGAの大型液晶で、ワンセグや動画コンテンツを高画質に楽しめる。充電を行える専用の卓上ホルダーがパッケージに同梱される。

IPX5/7等級の防水性能を実現し、各端子カバーなどにはパッキンが装着されている。上面にある3.5mmイヤホンジャックにカバーなどは用意されていないが、ジャック部分に水が入っても、内部の基板には浸水しない仕組みになっている。このため、水に濡れた後にイヤホンを使う際は、よく乾かすなどの対応が必要。

おサイフケータイやトルカ、赤外線通信がサポートされており、spモードをサポート。(中略)32GBまでのmicroSDHCカードを利用でき、16GBのmicroSDHCカードが同梱される。

(中略)

通信方式は3G+GSM。HSDPAとして下り最大7.2Mbps、HSUPAとして上り最大5.7Mbpsがサポートされる。無線LAN、GPSが利用できる。Bluetoothはバージョン2.1。

このエントリをつぶやくこのWebページのtweets Bookmark this on Delicious このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - SAP の中堅中小規模企業向けソリューションを SaaS で・・・ この記事をクリップ!Livedoorクリップ - SAP の中堅中小規模企業向けソリューションを SaaS で・・・ BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマーク newsing it! Googleブックマークに追加 FriendFeedで共有

#ERP #SAP クラウドコンピューティングというのが一種の流行のように言われていますが、基幹業務系システムもその流行に乗っかるように、クラウド化を謳っていますが、どうもピンときません(理解に苦しんでいます・・・)。

「ZDNet Japan::NTTデータ、SAPの中堅中小規模企業向けソリューションをSaaSで提供」というニュースが公開されましたがやっぱり疑問点ばかり・・・自分用に引用しておきます。

NTTデータは11月26日、「SAP Business All-in-One」ソリューションを利用したSaaS「INERPIA/イナーピア」を開発したことを発表した。

(中略)

INERPIAは、中堅中小企業向けERPパッケージであるSAP Business All-in-Oneを、月額利用方式のクラウド型サービスで提供するもの。

(中略)

NTTデータでは、利用企業のメリットとして、自社でシステム構築する場合に比べて、初期投資額やランニングコストの削減を実現できる点や、導入後の運用や効果を見ながらサービスを付加していくといった柔軟な拡張が可能な点を挙げている。

サービスの提供にあたっては、NTTデータソルフィスの加工組立型製造業向けSAP Business All-in-Oneテンプレート、NTTデータの環境配慮型データセンターである「Green Data Center」、クラウド基盤としてNTTデータのクラウドサービス「BizXaaS」を利用する。

INERPIAの利用料金は、1社あたりの初期費用(税別)が1460万円。月額利用料(税別)が1ユーザーライセンスあたり1万9800円(1企業150ユーザーの場合)。アドオン開発などはオプションとなる。

上記から、初期設定に関しては、安価なのでしょうけど、どうなんでしょう・・・5年のスパンを考えた時に本当に安いのかな・・・また、クラウド化することで、どれ位自由度を制限されるのでしょう。結局は、5年後をにらんだ時には、ホスティングするほうが安価だったりして。

暫くは、静観する必要があるのかな。

上記に関するニュースに関連して、気になる Tweet をメモしておきます。

今までのと違いはSAPのライセンス保守費用が月額費になった点ですね。 RT @zerochacool @yy0ne: ホスティングとの違いが知りたい / NTTデータ、SAPの中堅中小規模企業向けソリューションをSaaSで提供 ... http://kvs.co/2eUP
@baborin
Masaru Hiroki

個別ホスティングとの差としては共有サーバーを使うでしょうからスタートが早い。あとアップグレード費も月額費にふくまれてると書いてある。本当なら凄い。 RT @zerochacool げっ!それだけではないですよね、きっと!?? @yy0ne: http://kvs.co/2fZi
@baborin
Masaru Hiroki

@zerochacool 今度、NTTデータソルフィスに詳細聞いてきます。年明けになりそうですが、懇親会を予定しているので。先行しているISIDも、実績が出ているか気になりますね。こっちも探ってみるかな。
@baborin
Masaru Hiroki

@yy0ne @zerochacool SPやNote適用とかが月額費用にはいっているかが気になりますね。HRは法改正パッチ必須ですからね。
@baborin
Masaru Hiroki

@baborin @zerochacool SaaSを謳う以上入っててほしいところです…
@yy0ne
yy0ne

@yy0ne @zerochacool 一方でSP適用が必要がないお客さんにとっては、その分不公平な課金になるという考え方もあります。従量課金というコンセプトに近づけるには、SPは有償、バグ対応などNote適用は費用範囲内というのがベストかもしれません。
@baborin
Masaru Hiroki

このエントリをつぶやくこのWebページのtweets Bookmark this on Delicious このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - ビジネスで一番、大切なこと この記事をクリップ!Livedoorクリップ - ビジネスで一番、大切なこと BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマーク newsing it! Googleブックマークに追加 FriendFeedで共有

#book ビジネス書は、最近めっきり読まなくなってきました・・・感動するビジネス書が少なくなってきたことと、歴史小説にはまっていて、ビジネス書を読む時間がもったいなく感じていることが原因です。

そんな中、ちょっと気になっているヤンミ・ムン著「ビジネスで一番、大切なこと」(ダイヤモンド社:2010年08月)という書籍。きっかけは、以下の Tweet です。

通勤中に「ビジネスで一番、大切なこと」を読書中。 常々思うが、やはりこの書籍は今まで読んだ書籍の中で一番だ(^_^) 模倣や偽物の商品が横行してる不愉快な現実にガッカリしても、これを読めば、そういう現実と再び戦う勇気がもらえる(^_^)

私のように、年齢を既に重ねてしまった人でも「感動」できるのかな、とちょっと疑っていますが、近所の本屋にもコーナーがあるほどですから、なんかあるのでしょう。仕事がら、こうした流行には、目を通す必要があるかも・・・

このエントリをつぶやくこのWebページのtweets Bookmark this on Delicious このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - BTCnew に変えました!Twitter からのリンクを収拾して WordPress のコメントとして表示する・・・ この記事をクリップ!Livedoorクリップ - BTCnew に変えました!Twitter からのリンクを収拾して WordPress のコメントとして表示する・・・ BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマーク newsing it! Googleブックマークに追加 FriendFeedで共有

#wordpressjp 本ブログは、既にお伝えしていますが(って、誰も気にしていないか・・・)、可能な限り Twitter と WordPress を統合したい、という欲望があります。投稿記事は、勿論、Twitter に投稿されますが、投稿記事に関しての Tweet を収集することも大きな目的です。

この目的(Tweet を収集する)を達成するために、本ブログでは、「Topsy Retweet Button」を利用していたのですが、WordPress の Theme の影響で、アバターが Twitter から表示できません・・・何やらモンスターの仮写真が山ほど表示されてしまって・・・(本ブログ、投稿記事「Twitter からのリンクを収拾して WordPress のコメントとして表示する!」を参照)

「Twitter のアバターを表示できないかな~」

ということで、Twitter のリンクを収集するために、プラグインを「BTCnew」に変更しました!API キーを取得する必要がありますが、それ以外は簡単に設定できる!参考にしたのは、「No Second Life::BackType Connectが帰ってきた! その名も”BTCnew”だっ!」という投稿記事。

いや~素晴らしい!Twitter のアバターも表示されるようになったよ・・・

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#ERP #SAP ちょっと前のウェブページですが、「2011年の SAP コンサルタント」の動向を予想している内容がありますので、自分用にメモ・・・ちょっと早い占いのようですけど。

記事は、「SAP Community Network Blogs::Road Ahead for SAP Consultants – 2011」から抜粋です。詳細は、ウェブページを確認して下さいね!

  1. BusinessObjects reporting tools will get significant traction in BW shops
  2. More clients will move from BPS/IP and EC-CS / BCS to BPC
  3. New GL migrations is an area where FI-CO consultants can keep busy
  4. Learn what is possible with HANA and what is not
  5. ABAP rules, again
  6. Virtualization will continue to gain traction
  7. Security and Compliance is a big deal
  8. Data federation can add significant business value
  9. Wait and watch for Business by Design
  10. Capitalize on SAP’s growth in many parts of the world, especially Asia

信じるか信じないかはあなた次第・・・といったところでしょうか。私個人としては、第10項目に記述されているアジア市場の動向です。ヨーロッパ、アメリカレベルまで到達できるかどうか・・・ただ、アジア市場では、「コンサルタント」という認識が薄いので、市場規模(金額)まではきっと到達できないだろうな・・・というのが私の大方の見方ですが。

いよいよ 2010 年も大詰め!

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「竜馬がゆく」を読了して、その興奮冷めやらないところですが、司馬遼太郎氏の「燃えよ剣」を読み始めました。それにしても、この私が歴史小説にはまるとは・・・自分でも驚きの発見なのですが。

「燃えよ剣」は既にご存知の方が多いと思いますが、土方歳三が主人公です。「竜馬がゆく」に登場しているので、まずか司馬遼太郎氏の本からと思って読み出したわけです。これはこれで面白く読んでいますが、それにしても坂本竜馬に大きな影響を与えたという勝海舟が気になる!

ネットを調べると、やっぱり同じようなことを考えている方がいらっしゃって・・・ちょっと引用してみましょう。引用は、「Yahoo!知恵袋::勝海舟を描いた小説でお勧めがあれば、教えてください」といういわゆる質問をネットで公開するサイトです。

勝海舟を描いた小説でお勧めがあれば、教えてください。
司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を読んで坂本龍馬の理論武装の師である勝海舟に興味を持ちました。この勝海舟を描いた小説でお勧めがあれば、教えてください。

これ、私の質問ではありませんよ!ただ、まさにこれと同じ思いなわけでして・・・そして、その解答群が参考になりました。それも引用しておきますね。

勝海舟といえば、何と言っても子母沢寛でしょう。ずばり「勝海舟」という作品もありますが、少年時代の海舟と破天荒な父親の小吉との交流を描いた「父子鷹」、「おとこ鷹」の2部作が抜群に面白いです。

上記は、質問に対して「ベストアンサー」として選定されたものですので、まさに私にとっても「ベストアンサー」になるのでしょう。上記で指摘されている「勝海舟」は、全部で6巻!長編ですよね。覚悟がいるかな、読了するためには・・・

ちょっと他の解答も掲載しておきましょう。

子母沢寛の「勝海舟」(新潮文庫全6巻)は大河ドラマにもなってますし、その前日譚である「父子鷹」「おとこ鷹」(嶋中文庫・講談社文庫)も、何度もドラマ化されました。

あと、村上元三が、青樹社の書き下ろしシリーズで書いた「勝海舟」(現・学陽文庫)も、コンパクトながら、味わい深くてお手軽でオススメ。(やたら誤植が多いのは、村上さんのせいじゃないよ)

海舟の談話「氷川清話」なんかは、現代語だし、講談社学術文庫、角川文庫など、いろいろ出ているので読んでみてもいいでしょう。ただし、記憶違いなのか、ホラなのか、史実の間違いも多いですけどね。

勝海舟は読んだことはないのですが以下の本があります。
「幕末最後の剣客(上下)」志津三郎・光文社時代小説文庫・光文社
「勝海舟(全六巻)」子母澤寛・新潮文庫・新潮社
「勝海舟の人生訓」童門冬二・PHP文庫・PHP研究所
「勝海舟」船戸安之・成美文庫・成美堂出版
「勝海舟(上下)」村上元三・徳間文庫・徳間書店
「勝海舟と坂本龍馬」加来耕三・PHP文庫・PHP研究所
「小説海舟独言」童門冬二・講談社文庫・講談社/文春文庫・文藝春秋
「父子鷹(上下)」子母澤寛・新潮文庫・新潮社/徳間文庫・徳間書店
「江戸っ子武士道・海舟と南洲」城昌幸・春陽文庫・春陽堂書店
「勝海舟」高野澄・徳間文庫・徳間書店
「勝海舟」山田克郎・鶴書房
「新幕末風雲録・完結編」峰隆一郎・ノンポシェット・祥伝社

結構ありますよね~

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#brain 脳科学にはまったのは、心理学の統計的な物語に疲れたのが理由なのですが、その経緯はここで記述することは避けますが・・・今日の茂木健一郎氏の「脳ブームの連ツイ」、「Twilog::茂木健一郎(@kenichiromogi)/2010年11月20日」は興味深いのでちょっと覚書として引用しておきます。

  • 脳(1)脳ブームというのは、脳科学にかかわる人が仕掛けたというよりも、世間で自然発生的に起こったものであって、人々の欲望を反映していたのだろう。
    posted at 08:25:57
  • 脳(2)時代が不透明になり、どう生きるか模索する中で不安となり、自分の最大の「資源」としての「脳」に目が行った。脳を活用しよう、という気持ちが強まったのである。
    posted at 08:26:50
  • 脳(3)脳ブームは、「不安」を背景にしているから、どうしても「ドリル」など、小学校の時の「これさえできれば安心」という評価体系に需要が向かう。ドリルさえやっていれば人生が解決するわけではないことは、常識でわかるはずである。
    posted at 08:27:46
  • 脳(4)茂木さんの著書にはみんな「脳」がつく、というが、好きでつけているわけではない。編集者が、営業と相談して「こういうのが売れるだろう」と決めるのである。特段の事情がない限り、抵抗はしない。その道の専門家の判断を尊重する。
    posted at 08:28:56
  • 脳(5)日本テレビで紹介している「アハ体験」は、「ドリルブーム」に対する抵抗のつもりである。「アハ体験」は一瞬にして起こり、一回学べば二度と戻らない。学校の成績とも関係ない。安心立命ではなく、むしろ新世界への跳躍を後押しする。
    posted at 08:30:20
  • 脳(6)「アハ体験」は、日本テレビのスタッフに、「こんな面白いことがあります」と幾つか紹介したものの一つで、スタッフが反応した。自分で仕掛けようと思ったのではない。おかげで、子どもたちに「アハのおじさん」と言われるようになった。
    posted at 08:31:28
  • 脳(7)脳科学の現場から一番言いたいことは、「偶有性」に向き合うことが大切だということだけれども、これはテレビ的ではないしドリルのように簡単ではないから、なかなか広がらない。市場というのはそういうものだ。
    posted at 08:32:36
  • 脳(8)脳が「活性化する」というのも意味不明な惹句だが、市場に需要があったから広がった。活性化したからって、それ自体がどのような意味を持つかは、ネットワークの中の文脈で判断しなくてはわからない。市場は、シンプルなキャッチワードを好む。
    posted at 08:35:50

なるほどね~「脳が活性化する」という言葉は、一種の流行であって、言葉の意味としては、理解できるような内容ではないのですね!

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#magazine かなり気になる「Tweet」がありましたから、自分用に記録しておきます。

@JBpress: 【告知】11月22日より英エコノミスト誌のスペシャルレポート『未知の領域へ踏み込む日本』(10回シリーズ)を連載します。政治、経済、企業経営、社会問題など、さまざまな角度から “待ったなし” の日本に関する分析と提言をお送りします。皆さまのアクセスとコメントをお待ちしております。 (「Tweet」より)

メジャーな雑誌ですから、かなり期待しています。

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#books ちょっと気になる Tweet を発見しましたので、自分用のメモとして・・・

@levinassien: 『もういちど村上春樹にご用心』(アルテスパブリッシング)の見本刷りが届きました。きれいな本です。中身の40%くらいが新しいものです。旧版をもっている人も買ってくださいね~。(「Tweet」より)

@levinassien: 『例外の奇才山田風太郎』に山田風太郎論(というほどでもないですね)を寄稿したのが、届きました。関川夏央さんや橋本治さんや桐野夏生さんも書いてます。(「Tweet」より)

はまっている内田樹氏の Tweet です!

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【追記:2010年11月20日】
最新バージョン、0.3.5 がリリースされ、下記の問題が解決したようです。ちょっとホッとしました~

【公開時、投稿記事】
#wordpressjp Twitter の Tweet を簡単に貼り付けることができる「Blackbird Pie」で最新版へのアップグレードを促されたので、早速アップグレード。ところが、以下のようなメッセージが・・・

Parse error: syntax error, unexpected ‘”‘ in /xxx/blackbird-pie.php on line 15

まったく機能しなくなってしまいました・・・どうしてこんなエラーが発生しているかまったく理解できません・・・簡単に自動アップグレードは実施してはいけないことは、重々知っているのですが、何も確認せず、アップグレードした私がバカだった!?