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Thinking and Creating from the Scratch

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Archive for 10月 17th, 2010
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#tennisjp #tennisbaka 私は、バスケットボール経験者。公式の世界共通のスコアブックというのが存在していて、統計的な分析は、このスコアブックを使って実施することができます。野球だってありますよね!

ではテニスはどうなんでしょうか?ファーストサーブの決定率、セカンドサーブの決定率、ダブルフォルト、エース・・・ところが、ネットプレーの数やパッシングショットの数、ミスショット・・・統計的な分析は、テニスほど重要なスポーツは少ないような気がしますが。当然、数字だけでは図れない世界でしょうけど・・・

4大大会で表示される数字の種類でさえ違っているというのはどうなんでしょう・・・それとも公式のスコアブックがあって、私が知らないだけでしょうか・・・ジュニアの大会へいくと、一生懸命に記録をとっているご父兄の方々は、いったい何を記録しているのでしょう・・・

知りたいな・・・

【追記:2010年10月19日】
上記投稿記事を公開後、以下の Tweet を頂きましたので記録しておきます。

@decoya2009: 一応テニス用のスコアブックって昔有りましたよ。書き方が結構複雑で決まったショットの前のショットからコース球種など書くようになってたと: #tennisjp #tennisbaka

@decoya2009: 入手は無理っぽいですね。利用は大学ノートなどに書き込んで部活などで利用してる所有りますけど 記入する方がかなり真剣に試合を観てないといけないので大変ですね。

@AKL_jayjays: 以前小さな端末で、試合中に選手以外の誰かが入力して、あとでそれをPCに繋いで結果を集計する、というのをebayで見たんですが・・・RT @zerochacool: へぇ~で、最近それを入手することはできないんですよね?また、利用もしていないんですよね? @decoya2009

@decoya2009: @AKL_jayjays 漫画のベイビーステップで主人公の丸尾君が書いているノートが近い形だと思いますよ。

正式なスコアブックはやはり存在しないようですが、どうやら漫画「ベイビーステップ」というテニスストーリーにヒントがありそうです!ちょっと読んでみようかな・・・

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#atp #wta #tennis_news #Tennisjp #tennisbaka 男子プロの世界、ATP の「上海マスターズ」では、ロジャー・フェデラー選手が好調のようですね!それに関連して、ちょっと気になるニュースを見つけましたので引用しておきます。

今大会のフェデラーは非常にいいパフォーマンスを見せているが、全米の後、ほぼ2ヶ月試合に出ずに調整をしてきた4強は彼だけであり、逆に言えば調子が良くて当然という話なのだが、これでまたスケジューリングに関する論争が復活しそうな気配もある。

というのは、ATPが数年後を目標にシーズンの短縮や、選手の負担の軽減などを検討中で、選手側もそれに対して様々な議論をしている最中なのだが、フェデラーの持論の一つが「大会を減らすのではなく、出たい時に出て、出たくない時には出ないで済む方法を模索すべき」というもので、今回の彼はそれを実践した形になる。簡単に言えば、女子のウィリアムズ姉妹的なスケジューリングを、今回フェデラーがしたとも言える。実はこのやり方にはナダルが追随する動きもある。

フェデラーやラファエル・ナダルのように強い選手は、試合数がどんどん増えて行くため、どこかで自主的な休養期間を設けないと身体が持たないという事情もあるし、フェデラーは年齢的にもベテランの域に入っている。また、彼は現行のルールを破ったわけでもなく、今後4大会の出場を表明しているため、一方的な批判はできないが、他の選手たちが疲労困憊の中、一人だけフレッシュな状態で勝って行く選手がいる、となれば、追随する選手が後を絶たなくなるのは明白で、現在のツアーシステム崩壊の原因となりかねない。今回のフェデラーの行動が、晩年のアンドレ・アガシがそうだったように容認されるのかどうか、まずは今後の選手たちのリアクションを見極める必要があるだろう。

(出典:「テニスナビ – Tennis Navi::フェデラー、ほぼ完全復活 スケジューリングの論争に再び火がつくか?/上海マスターズ」より)

プロテニスのスケジューリングには、以前からいろいろな議論があることは知っていますが、「強い選手は、試合数がどんどん増えていく・・・」理由が私には理解できませんが・・・ファンのため、ということなんでしょうかね。今後のプロテニスには、目が離せませんね!

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#ERP #SAP ちょっと古いウェブページですが、まったく SAP プロジェクトで開発標準を持っていない我がチーム(本当はある、という方々もいらっしゃいますが、活用していない!)には、参考になるはずです。これでプロジェクトが推進される度に、開発標準を議論するのは止めようよ!

ちょっとイントロを引用しておきましょ。

This document was created to outline several naming standards, programming standards, and best practices in ABAP programming and provide guidelines for ABAP development for MIT. These are not “The Official ABAP/4 Standards”, however they do contain MIT-specific programming conventions and techniques.

The topics included are general coding standards, performance standards, naming conventions, tips & tricks, and sample programs. As standards are developed, this guide will be updated on an ongoing basis.

The document is intended for use by ABAP developers as a guide for MIT-specific developments and enhancements to R/3. The user of this document should be familiar with basic concepts of R/3 and should have taken a training class equivalent to SAP20 R/3 Overview.

(出典:「MIT SAP Development Standards Guide」より)

英語が苦手・・・は、もう言い訳になりませんよ!

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#tennisjp #tennisbaka #coach プライベートコーチをつけている選手ってどれ位いらっしゃるのでしょうかね。日本では一般的ではないような気がしますが、多くのテニスクラブでは、プライベートレッスンを提供していますよね。

ちょっと興味深い記事がありましたので転記しておきます。その記事は、「How To Find A Great Tennis Coach」というタイトル。いわゆるプライベートコーチの見つけ方をリストしています。

  1. Talk to your friends and teammates. This might be the best way to find a good tennis coach. Or it might not. But its definitely the place to start. If any of your friends and teammates are taking lessons, talk to them about the tennis coach they use and what it is they like about him or her. Try to drop in on a few lessons with these pros to see what their teaching style is.
  2. Look at the pros at your club or tennis facility. If you’re playing on a team or in a league, chances are very good that you belong to a club or other tennis facility that has tennis pros on staff. Take a look at these pros, watch their lessons and see if you can work with them.
  3. Use the USPTA’s “Find-A-Pro” system. The United States Professional Tennis Association is the world’s largest association of tennis-teaching professionals. Among other things, it provides a certification program for recreational tennis coaches. Chances are that a USPTA certfied coach will be a pretty good teacher. You can search for USPTA coaches in your area through the group’s on-line “Find-A-Pro” database. Just click here to try it out.
  4. Search through the PTR’s database. The Professional Tennis Registry is another organization of tennis coaches and teachers. The PTR has four levels of certification, ranging from Associate Instructor to Master Professional. Like the USPTA, the PTR has an on-line database you can access to find a coach in your area. Click here to look for a PTR tennis coach.
  5. Try the Internet. This is a source I recommend with some caution. I mean – it’s the Internet. Anyone can claim to be a pro at anything. When I looked for pros in my area, I honestly didn’t see the name of anyone I recognized. But, depending on where you live, this might be the way to go. Just be sure to ask for references and to visit some lessons before getting involved with a pro you come up with from the Internet.

ごくごく当たり前のようなことがリストされているような気もしますが・・・それでも、ちょっと参考になるような気がしますが如何でしょう。

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#docomo 携帯ナビ、おサイフケータイ(モバイルバンキングと Suica)、iモードメールの3つと断言できそうです。私個人の場合ですが。

車での移動も携帯電話のナビを利用しています。なんといっても自家用車にはナビがないので、携帯電話でのナビは必須。おサイフケータイも、通常の電車移動には必ず必要だし、モバイルバンキングの利便性を知ってしまったら、止められません・・・

こうしたことを考えると、これらの3つの機能を搭載していない携帯電話は、持ってはいけないはずなのに・・・まったくそうした機能を考慮せずして、次機種を検討している自分にヘキヘキしています。